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2012年 01月 30日
えっと、少しブログをお休みします。
とりあえず、一週間休み、その後、場合によってはさらに休みます。 すみません。 2012年 01月 26日
「食べ〇グ」等々、ステマ問題。
まー、みなさん、うすうす感づいていたとおりかなあ、と。 いきつけの店くらい、自分で見つけろよ、ってことで。 それでいいぢゃないすか。 酒も肴もぼちぼちでも、みょーに居心地のいい店ってあるわけだし。 そういうのは、言葉にできないもんだろうし。 「食〇ログ」の、辛口・甘口コメントなんて、そういう店にとっちゃ、どれほど重要かわかんないし。 いいじゃないすか。 「食べロ〇」に頑張る人がいたって。 「〇べログ」に頑張らん人がいたって。 酒場や飲食店で、愉しく美味しく過ごせたら、それでいいんじゃないすか?? われわれは、「自分のための店」を、自分のために、勝手に見つけりゃいいんじゃないすか?? そーゆーふーに、最近おもふ。 (↑ 酔い始めに書いた日記っす 笑) 2012年 01月 26日
標記タイトルのとおり、ムスメの歯が初めて抜けたので、御祝いする。
ムスメはムスメで、歯が抜けたことを大喜びしており、抜けた瞬間「わ~い、わ~い」と声を上げていた。 歯は洗い、臍の尾と一緒に保管することとした。 □ しかし、最近ネットで酒販店めぐりをしていると、新酒が続々と入荷していて、思わず「購入」ボタンをぽちりと押しそうになる。 誘惑に負けそうになる自分に、「おい、ホントのホントのホントのホントに欲しいのか??」と、何度も何度も自問自答して、それを堪えている。 週二日の休肝日を設け始めた自分に、そんなに酒は必要ないのだ。 在庫が尽きかけたときに、「ぽちり」をすればいいのだ。 そのとき、今欲しい酒はないだろうけど、それはそれで仕方ない。 人だって、酒場だって、酒だって、一期一会なのだ。 □ 夜、御祝い。 手抜きして出来合いのピザをスーパーから購い、適当にトッピングを付け足し、妻とムスメのためにオーヴンで焼く。 ワタクシは、「飛露喜 純吟 黒ラベル」のぬる燗なので、茹でた水蛸足の酢の物、岩海苔三杯酢、炙り油揚げ、白菜漬、胡瓜のキムチなどをつまむ。 「飛露喜」は、二合もない徳利で呑んだが、少々多い。 一合二勺くらいが、ちょうどいいかもしれない。 盃で、ちびりちびりと呑っていると、肴をつまむペースとの関係もあるが、そのぐらいで満足する。 次回から、一合五勺くらいにしてみよう。 食後は、「ザ・グレンリヴェット 12yo」をトゥワイスアップでいただく。 しかし、齢とともに本当にウイスキーが好きになる。 ワタクシの場合、シングルモルトも好きだけど、ブレンディッドも好き。 ブレンドによる、絶妙な味わいの構成を愉しめ、「う~ん」と唸らされる。 2012年 01月 25日
休肝日ということで、無色透明無味無臭な一日。
しかし、仕事のあとの“愉しみ”がないとは、なんとも味気ない一日だ。 テキトーに夕食を済ませ、ノンアルスパークリングワインで渇きを癒し、なんとか夜を過ごす。 ムスメの歯を磨いていると、ぐらぐらしていた歯がぽろりと抜ける。 乳歯が抜けたのは一本目。 水曜の夜は、お祝いすることとしたのだった(呑める日だしね 笑) 2012年 01月 24日
![]() 久々に丸一日計算機を叩く。 今の部署に配置されてから、そういう機会はまずなかった。 今の部署は、組織の業務管理を行うところ。 前の部署は、外回りと金銭の計算を延々とするところだった。 金銭の計算から離れ数年。 やはり腕は、完全に錆びついていた。 電卓と資料とPCのモニタを交互に睨みつけ、なんとか形にすると、気づけば外は真っ暗。 「いかんいかんいかん」とデスクを片付け、急いでオフィスを出る。 □ 「菊の司 純米原酒 しぼりたて生酒 亀の尾仕込み 23BY」 を呑む。 肴に、汐子(ショッコ。カンパチの小さいヤツ)・生岩海苔・南瓜煮付け・炙り薩摩揚・白菜漬・大根塩麹漬など。 汐子がウマい。 適度に脂が乗りつつ、身がぷりぷりと引き締まっている。 ムスメも、「美味しい~」と絶賛している。 「菊の司 亀の尾仕込み」は、口開けから日が経ち、だいぶ落ち着いてきた。 香り、味わいともに、バランスが整ってきた感がある。 生岩海苔には、玄米黒酢をたっぷりかける。 最近、体のことを気遣い、酢を積極的に摂取している。 料理に酢を使わない日は、大匙二杯の黒酢を呑んでいる(けっこうツライ)。 □ 椎茸の菌床栽培も二周目。 年末の一周目は、概算で140個ほど採った。 二周目は、40~50個ほどが生えてきた。 数が少ないせいか、一個一個がデカイ。 軸も傘も、売り物さながらである。 自宅で栽培すると、瑞々しい椎茸を食することができる。 ソテーすると、実に旨いのである。
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